女性ホルモンを活性化させバストアップ!簡単にできる女性ホルモンの活性化方法!

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バストアップに欠かせないホルモンといえば女性ホルモンですね。

女性ホルモンの中でも、「美のホルモン」と呼ばれるエストロゲンは、バストを構成する乳腺を増やしてバストを豊かにするという重要な役割を担っているホルモンです。

ということは、バストアップに関わりの深い女性ホルモンを活性化させることができれば、自然と体の内側からバストアップをサポートできるということ!!

今回は、女性ホルモンの活性化に役立つ方法6つをご紹介します。

1バストアップに必要な食事

バストアップに必要な食事

ヒトの体は食べたもので作られています。

バストも、バストに大きくかかわる女性ホルモンを作っている卵巣も、普段口にしているものから作られています。

そのため、女性ホルモンを正しく分泌させたいなら、日ごろの食事内容を見直さなければなりません。

ジャンクフードや冷凍食品、コンビニ弁当など添加物たっぷりの栄養バランスの乱れた食事を習慣的に摂っているような食生活はすぐに改めましょう。

また、女性ホルモンを増やし、活性化させる食べ物も積極的に取り入れてください。

具体的には、

  • イソフラボン(豆腐、納豆、豆乳、おから、厚揚げ、みそ、しょうゆなど)・・・植物性エストロゲンの一種
  • ビタミンE(モロヘイヤ、アボガド、かぼちゃ、アーモンドなど)・・・卵巣の老化を防ぎ、機能を正常に保つ
  • ビタミンB6(マグロ、バナナ、にんにくなど)・・・エストロゲンの代謝を活性化する
    コレステロール(卵)・・・女性ホルモンの材料
  • ボロン(キャベツ、りんご、ナッツ類など)・・・卵巣でのエストロゲンの分泌を活性化させるミネラル

などを積極的に取り入れるのがおすすめです。

2睡眠を制してバストアップ

睡眠を制してバストアップ

睡眠不足は美容と健康、そしてバストアップの大敵です。

質・量ともに不十分な睡眠では、睡眠中に分泌されるはずの女性ホルモン・成長ホルモンの量を減少させ、バストアップを阻害してしまいます。

ただ、とにかくたくさん眠ればよいというわけではないので注意してください。

寝つきが悪かったり、寝てもすぐに目が覚めてしまう、夜中にトイレに行きたくなって起きてしまうなど質の悪い睡眠では十分なホルモンの分泌・活性化は期待できません

自分に合った寝具を使い、適度な暗さ・温度湿度を保ち、ぐっすり熟睡できる環境を整えましょう。

寝る前に脳を刺激するようなスマホやテレビは控え、入浴後にバストアップマッサージをして適度にリラックスし、自然に入眠できるのが理想的。

アロマや音楽など、より心地よく眠れるようにする工夫もおすすめです。

3ときめきもバストアップに効果あり!

ときめきもバストアップに効果あり!

恋をすると女性はきれいになるといわれますね。これは俗説ではなく本当のこと。

恋をすることで女性ホルモンがさかんに分泌され活性化されるため、自然と美しくなっていくのです。

つまり、バストアップにも恋などのときめきは非常に効果的なのです。

恋愛に限らなくても、目標や楽しみを日常に作って日々を充実させることもおすすめです。

毎日、楽しい・幸せ・面白いといったポジティブで笑顔の多い生活を送ることで、女性ホルモンも活性化されて、自然とバストアップに働きかけることができることでしょう。

4ストレスを発散する

ストレスを発散する

ストレスは万病のもとと言われていますが、貧乳のもとでもあります

ストレスは交感神経を優位にさせるために、常に体が緊張状態となって血行が悪化、バストにも十分な栄養や酸素がいきわたりにくくなります。

同時に、体の中の様々なバランスも崩れてしまい、バストの発達に非常に重要な働きを担う女性ホルモンの分泌やバランスも乱れる上に、睡眠の質や量にも影響して成長ホルモンの分泌も衰えます。

また、ストレスのせいで暴飲暴食、アルコールやたばこなどを過剰に摂取することにもつながります。

特に喫煙は厳禁。

たばこは卵巣のエストロゲンを生産する能力を低下させ、せっかく作られたエストロゲンの分解をはやめてしまうなど非常にマイナスの影響を与えるのです。

ストレスを全く感じないで生きていくことは困難ですが、その都度、適度に趣味等で発散してため込まないようにしましょう。

5体を温めるのバストアップに有効!

体を温めるのバストアップに有効!

女性ホルモンを作り出す卵巣機能をアップさせるために、冷えやめぐりの悪さも早急に改善しましょう。

体が冷えてめぐりが悪くなると、栄養や酸素がいきわたりにくくなって卵巣の機能も衰えてしまいます。

寒い時期だけでなく、暑い時期もエアコンや冷たい飲み物で体を冷やさないように心がけましょう。

また、半身浴なども取り入れると、体の芯部分から温めることができますよ。

バストのツボ押し

バストアップのツボ押し

人間の体にあるツボの中でも、女性ホルモンを活性化させるツボといえば壇中(だんちゅう)です。

壇中は左右の乳首を結んだ真ん中部分から指一本分ほど下にあるツボで、実際に触ってみると少し窪んでいることがわかることでしょう。

その部分を3秒程度軽く押す×5回行います。

関連記事:誰でもできる!簡単バストアップのツボ押し方法

まとめ

女性ホルモンを活性化させる方法は意外といろいろある上にどれも簡単ですね。

日ごろの食事や生活をちょっと見直すだけで良いので、あまり難しく考えずに気軽にできることから取り組んでいきましょう。


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